インターエデュの掲示板の学校別スレッドで人気があるのが筑波大学付属小学校の掲示板です。
インターエデュの筑波大学付属小学校掲示板は、何となくこの学校のカラーが出ている感じがします。
他の学校の掲示板もそれぞれ何らかのカラーを感じますが、筑波大学付属小学校の掲示板はインターエデュの中でも書き込みが非常に多いので、より一層特色が出るのだと思います。
まず、自分で調べればすぐにわかりそうなことでも「これはどうでしょうか?」と聞いてくる受験生の親に対しては「そのようなことは直接学校にお聞きください。」とか、「本屋さんで見たら全て載っていますよ。」という感じで、親もしっかりと学ぶべきということをやんわりと伝えようとする親が多いです。
また、インターエデュの筑波大学付属小学校掲示版では、「こんなことはここで聞くべきじゃない」というような書き込みについては、無視されていることもしばしば。レスが無いことで「こんなこと、聞いちゃいけなかったよね。」と気付かせるということでしょう。
でも筑波大学付属小学校の在校生の親が冷たいということではありません。インターエデュの掲示板の使い方をみんなで守っていきましょうというメッセージだと私は思います。
インターエデュ 筑波大学付属小学校
インターエデュ 能開センター
インターエデュ 能開センターのダブル講座
インターエデュ関西エリア掲示板で話題の学習塾・進学塾「能開センター」は、小学生と中学生を対象とした塾ですが、やはり将来を見据えた進学を考えている親は難関校への中学受験を目指す人が多いですね。
インターエデュの能開センター掲示板で良く見る「特訓」という言葉はちょっとこわいイメージもありますが、別にハチマキをして頑張っているわけではありません。
能開センターはダブル講座編成というシステムがあり、成績によって明確にクラスを分けます。
まず、受験総合講座という基本のクラスは、成績別に志望対象校を設定した3クラスへ分けられます。
1)有名中学受験 Aクラス
2)難関中学受験 Tクラス
3)最難関中学受験 Sクラス
この3つに分けられた生徒達は、志望校合格のために頑張るわけですが、上にまだクラスのある生徒は、何とか上のクラスにアップしたいということで努力を重ねます。模試の成績が良くなってくればクラスアップが可能なのです。
その先にインターエデュで話題の「特訓講座」があります。
能開センターでは、小学校3年生からこの特訓講座に参加が可能ですが、本人や親がたとえ希望しても、成績が能開センターの基準に満たないと特訓講座には入れてもらえません。
公開模試や実力テストの結果が上位に来ないと能開センターの特訓講座には入れないのです。塾の中でも選抜があるのは大変ですね。
インターエデュの能開センター掲示板で良く見る「特訓」という言葉はちょっとこわいイメージもありますが、別にハチマキをして頑張っているわけではありません。
能開センターはダブル講座編成というシステムがあり、成績によって明確にクラスを分けます。
まず、受験総合講座という基本のクラスは、成績別に志望対象校を設定した3クラスへ分けられます。
1)有名中学受験 Aクラス
2)難関中学受験 Tクラス
3)最難関中学受験 Sクラス
この3つに分けられた生徒達は、志望校合格のために頑張るわけですが、上にまだクラスのある生徒は、何とか上のクラスにアップしたいということで努力を重ねます。模試の成績が良くなってくればクラスアップが可能なのです。
その先にインターエデュで話題の「特訓講座」があります。
能開センターでは、小学校3年生からこの特訓講座に参加が可能ですが、本人や親がたとえ希望しても、成績が能開センターの基準に満たないと特訓講座には入れてもらえません。
公開模試や実力テストの結果が上位に来ないと能開センターの特訓講座には入れないのです。塾の中でも選抜があるのは大変ですね。
インターエデュ 中学受験
インターエデュ中学受験 専門サイトを発見
中学受験に関してネットで調べいると、中学受験専門のサイトがありましした。インターエデュは総合的なお受験サイトですが、中学受験専門に扱っているところにまず驚きました。
六大学合格率と中学の関係とか、中高一貫教育校の特集とか、色々なカテゴリーがあってかなり充実していましたね。メールマガジンを配信したり、学校の受験特色や今年はこうなる!みたいな予想も繰り広げられ、すごいヒートアップしていました。
この中学に入るためにはどこの塾がいいかとか、住む家の場所までああだこうだとあるみたいでちょっとびっくりしたというのが正直なところ。そこまでして何があるの?そこまでしないと入学できないの?そこまでして大学に入れなかったら?そこまでして・・・と思うようなことがかなり多く書かれていましたね。
ページには商売っ気のあるリンク先がたくさん張られ、親子の弱いところを上手についてくる。これはすごいなぁと感心しました。いったいどれくらいの子供が自分で受験を決めているのでしょうね。親の意見ではなく、自分の意思で中学受験をするのが一番理想的ですが、なかなか子供の思うようにはいきられない年齢ですよね。
頑張った先にあるものを大事にして、楽しい人生を歩んでもらいたいと思います。
六大学合格率と中学の関係とか、中高一貫教育校の特集とか、色々なカテゴリーがあってかなり充実していましたね。メールマガジンを配信したり、学校の受験特色や今年はこうなる!みたいな予想も繰り広げられ、すごいヒートアップしていました。
この中学に入るためにはどこの塾がいいかとか、住む家の場所までああだこうだとあるみたいでちょっとびっくりしたというのが正直なところ。そこまでして何があるの?そこまでしないと入学できないの?そこまでして大学に入れなかったら?そこまでして・・・と思うようなことがかなり多く書かれていましたね。
ページには商売っ気のあるリンク先がたくさん張られ、親子の弱いところを上手についてくる。これはすごいなぁと感心しました。いったいどれくらいの子供が自分で受験を決めているのでしょうね。親の意見ではなく、自分の意思で中学受験をするのが一番理想的ですが、なかなか子供の思うようにはいきられない年齢ですよね。
頑張った先にあるものを大事にして、楽しい人生を歩んでもらいたいと思います。
受験教材
サクラサク中学受験勉強法
このマニュアルには3つの大きな特徴 があります。
1.偏差値60の私立中を受験するための基礎力を身に付けることができる
小6夏休み前までに小学生の基礎学習を終えることができます。
その後は、お子さんの志望校対策を進めていくことになります。
2.プロが教える「正しい勉強のやり方」が身につく
私が厳選した市販問題集を使って、どのように学習を進めていくのかを
詳しく解説しています。
また、どの教科でも共通して使うことのできる暗記法やケアレスミス防止法、
弱点分野を得意分野にする方法までを詳しく説明しています。
3.この教材を読むだけで、子供の学習意欲が高まり机に向かうようになる
この教材はふりがなを付けるなど小4でも無理なく読めるように工夫しています。
また、勉強を今すぐはじめたくなるような 仕掛けを随所に入れ込んでいますので、
お子さんのやる気をぐいぐい刺激します。
サクラサク中学受験勉強法

1.偏差値60の私立中を受験するための基礎力を身に付けることができる
小6夏休み前までに小学生の基礎学習を終えることができます。
その後は、お子さんの志望校対策を進めていくことになります。
2.プロが教える「正しい勉強のやり方」が身につく
私が厳選した市販問題集を使って、どのように学習を進めていくのかを
詳しく解説しています。
また、どの教科でも共通して使うことのできる暗記法やケアレスミス防止法、
弱点分野を得意分野にする方法までを詳しく説明しています。
3.この教材を読むだけで、子供の学習意欲が高まり机に向かうようになる
この教材はふりがなを付けるなど小4でも無理なく読めるように工夫しています。
また、勉強を今すぐはじめたくなるような 仕掛けを随所に入れ込んでいますので、
お子さんのやる気をぐいぐい刺激します。
サクラサク中学受験勉強法

インターエデュ 中学受験
インターエデュ 中学受験はヒートアップ
近年、お受験流行の世の中、幼稚園、小学校受験ははまだ少数派だと思いますが。中学受験に対する熱がヒートアップしているように感じられます。
インターエデュの掲示板などでも中学受験に対する書き込み、質問が多くなっていますよね。そのほんとが中学受験に伴う様々な悩みや心配事ばかりな気がします。インターエデュは、特に中学受験の時に利用されることが多いようです。中学受験はその後の進路に特に大きく影響する受験でもあります。将来を見据えて、この中学に入学したい・・・とはっきりとした展望がある場合がほとんどですので、親も子もヒートアップするのでしょうね。中学の3年間はどのように過ごすかによって、その後の進路が変わってくる大事な3年間ですものね。中学受験にあたってどこの塾がいいか、とか、親の学歴だとか、ちょっとおかしな質問まで真剣に相談されているのにはいささいか驚きますが、ささいな事でも、みんなで話を持ち寄って情報交換できる場所があることはいいことですよね。
年々変わっていく教育、受験のシステム。インターエデュはそういうことに対応して、新しい生きた情報を発信してくださるので、とても助かります。
インターエデュの掲示板などでも中学受験に対する書き込み、質問が多くなっていますよね。そのほんとが中学受験に伴う様々な悩みや心配事ばかりな気がします。インターエデュは、特に中学受験の時に利用されることが多いようです。中学受験はその後の進路に特に大きく影響する受験でもあります。将来を見据えて、この中学に入学したい・・・とはっきりとした展望がある場合がほとんどですので、親も子もヒートアップするのでしょうね。中学の3年間はどのように過ごすかによって、その後の進路が変わってくる大事な3年間ですものね。中学受験にあたってどこの塾がいいか、とか、親の学歴だとか、ちょっとおかしな質問まで真剣に相談されているのにはいささいか驚きますが、ささいな事でも、みんなで話を持ち寄って情報交換できる場所があることはいいことですよね。
年々変わっていく教育、受験のシステム。インターエデュはそういうことに対応して、新しい生きた情報を発信してくださるので、とても助かります。
インターエデュ サピックス
インターエデュ サピックスのクラスって?
サピックスに関して知りたいことが出てきたので、インターエデュのHPからサピックスにいってみました。
サピックスには普通の進学コースとして、小学部、中学部そして中高一貫校に通う子供のためのNEXUSというコースにわかれています。有名国、私立の中学合格を目指すためには中学部で学びます。NEXUSというクラスは、中高6年一貫校に通う中学1〜3年生が対象で、学校生活を大切にしながら、少人数制のクラスで、しっかりと6年後の大学受験に向けた学習をサポートしてくれるのだそうです。それにしても、受験をして中学に入学してすぐに大学受験のためにまた勉強をしだすなんてすごいですよね。なんだか可愛そうな気がするのは気のせい?
通信教育ピグマキッズくらぶ(対象:小1・2・3・4)というものもあって、思考力・記述力を重視するサピックスの小学校低学年指導のノウハウが凝縮された通信教育なのだそうです。親子で楽しみながら学ぶオリジナルメソッドです。
国際部(対象:在外子女および帰国子女)というコースは、帰国子女の高校受験をサポートするためのクラスです。海外添削指導やアメリカ・ヨーロッパ・東南アジア・オーストラリアで海外講演会も実施しているそうです。帰国子女受験、普通受験など、受験一般、全てひっくるめてご指導いたしましょう。というサピックス。受験生の親にとっては心強い味方ですね!
サピックスには普通の進学コースとして、小学部、中学部そして中高一貫校に通う子供のためのNEXUSというコースにわかれています。有名国、私立の中学合格を目指すためには中学部で学びます。NEXUSというクラスは、中高6年一貫校に通う中学1〜3年生が対象で、学校生活を大切にしながら、少人数制のクラスで、しっかりと6年後の大学受験に向けた学習をサポートしてくれるのだそうです。それにしても、受験をして中学に入学してすぐに大学受験のためにまた勉強をしだすなんてすごいですよね。なんだか可愛そうな気がするのは気のせい?
通信教育ピグマキッズくらぶ(対象:小1・2・3・4)というものもあって、思考力・記述力を重視するサピックスの小学校低学年指導のノウハウが凝縮された通信教育なのだそうです。親子で楽しみながら学ぶオリジナルメソッドです。
国際部(対象:在外子女および帰国子女)というコースは、帰国子女の高校受験をサポートするためのクラスです。海外添削指導やアメリカ・ヨーロッパ・東南アジア・オーストラリアで海外講演会も実施しているそうです。帰国子女受験、普通受験など、受験一般、全てひっくるめてご指導いたしましょう。というサピックス。受験生の親にとっては心強い味方ですね!
インターエデュ 星美
インターエデュ 星美学園快挙!
星美学園の聖歌隊が、第74回NHK全国学校音楽コンクール関東甲信越ブロックコンクール小学校の部 金賞受賞をしたというニュースを聞きました。
聖歌隊は、大宮ソニックシティ 大ホールにて行なわれた“第74回NHK全国学校音楽コンクール 関東甲信越ブロックコンクール 小学校の部”に出場し、金賞を受賞したそうです。受賞により、10月7日(日)にNHKホールにて行なわれる“全国コンクール 小学校の部”に出場するそうです。そして、吹奏楽部に関しても、第26回全日本小学校バンドフェスティバル東京都大会本選 銀賞受賞吹奏楽部は、有明コロシアムで行なわれた“全日本小学校バンドフェスティバル 東京都大会 本選”に出場し、銀賞を受賞したそうです。どちらもすばらしい快挙ですね。お勉強も、躾けも、人間教育も、そして芸術によって磨く感性も、どれにも力を入れいている学校なんて素敵ですよね!インターエデュにも星美学園ではかなりの書きはみがあります。これからもこのようなすばらしい教育が行われている学校が人気校になっていくといいですね!
聖歌隊は、大宮ソニックシティ 大ホールにて行なわれた“第74回NHK全国学校音楽コンクール 関東甲信越ブロックコンクール 小学校の部”に出場し、金賞を受賞したそうです。受賞により、10月7日(日)にNHKホールにて行なわれる“全国コンクール 小学校の部”に出場するそうです。そして、吹奏楽部に関しても、第26回全日本小学校バンドフェスティバル東京都大会本選 銀賞受賞吹奏楽部は、有明コロシアムで行なわれた“全日本小学校バンドフェスティバル 東京都大会 本選”に出場し、銀賞を受賞したそうです。どちらもすばらしい快挙ですね。お勉強も、躾けも、人間教育も、そして芸術によって磨く感性も、どれにも力を入れいている学校なんて素敵ですよね!インターエデュにも星美学園ではかなりの書きはみがあります。これからもこのようなすばらしい教育が行われている学校が人気校になっていくといいですね!
インターエデュ 筑波大学付属小学校
インターエデュ:筑波大学付属小学校の掲示板炎上
インターエデュの筑波大学付属小学校掲示板を見ていたら、ダントツに書き込みの多かったスレッドを発見しました。
「筑波大学付属小学校を辞退するべきか悩んでいます」という書き込みに対して、多くの方が批判的なレスをしていました。
この方のお子さんは慶応幼稚舎と筑波大学付属小学校の両方に合格したようです。
「インターエデュで相談するような内容じゃない。」
「それは単なる自慢話でしょ!」
「そんなこと、受かる前に夫婦で相談しておくべきです!」
「全然違うタイプの学校を併願するのはおかしい。」
「筑波大学付属小学校で補欠繰上げを待っている人のために早く辞退してください。」
等々、結構厳しいご意見が多かったです。
果たしてインターエデュの筑波大学付属小学校掲示板にこの書き込みをされた方は、本当に悩んでいたのか、炎上するのを楽しむために書き込んだのかはわかりません。
そもそも筑波大学付属小学校と慶応幼稚舎に合格した事実さえ真実かどうかも誰もわからないのですが、そんな書き込みに対して続々と意見が書き込まれています。
インターエデュなどターゲットの限定された掲示板では、書き込む内容について書く前に一度考え直してから書く余裕が必要ですね。
「筑波大学付属小学校を辞退するべきか悩んでいます」という書き込みに対して、多くの方が批判的なレスをしていました。
この方のお子さんは慶応幼稚舎と筑波大学付属小学校の両方に合格したようです。
「インターエデュで相談するような内容じゃない。」
「それは単なる自慢話でしょ!」
「そんなこと、受かる前に夫婦で相談しておくべきです!」
「全然違うタイプの学校を併願するのはおかしい。」
「筑波大学付属小学校で補欠繰上げを待っている人のために早く辞退してください。」
等々、結構厳しいご意見が多かったです。
果たしてインターエデュの筑波大学付属小学校掲示板にこの書き込みをされた方は、本当に悩んでいたのか、炎上するのを楽しむために書き込んだのかはわかりません。
そもそも筑波大学付属小学校と慶応幼稚舎に合格した事実さえ真実かどうかも誰もわからないのですが、そんな書き込みに対して続々と意見が書き込まれています。
インターエデュなどターゲットの限定された掲示板では、書き込む内容について書く前に一度考え直してから書く余裕が必要ですね。
コラム
インターエデュ 関西
インターエデュ 関西学院小お受験情報
インターエデュでは関西地区の受験情報を多くとりあげるようになっていますが、まだ受験がおこなわれていないぶん、卒業生などの情報がないためにわかっていることはそう多くはありません。学校発表の情報をまとめてみることにします。
関西学院は2008年4月の開校に向けて関西学院初等部を準備中。
規模は1学年90人(30人×3クラス)で、最終的な総児童数は540人の予定だそうです。伝統のキリスト教主義教育にもとづく全人教育を土台とし、「関学タイム60」と称した4つの時間帯―「こころの時間(=礼拝)」、「風の時間(=聴読の学習)」、「光の時間(=国際学習)」を午前中に「力の時間(=推論の学習)」を午後に毎日設ける予定だそうです。近年に開校した同志社小学校、立命館小学校は給食ですが、関西学院初等部は「お弁当」に決定したそうです。そのほか、完全週休2日ではなく、隔週で土曜日授業も実施。授業の充実を謳っています。
気になる入学後の費用ですが、入学金20万円(入学時)、授業料80万円(毎年)、教育充実費20万円(毎年)、教材・学年宿泊行事等前納金5万円(毎年)、図書購入費3千円(毎年)、修学旅行費25万円(6年間に分割)となっています。(任意の寄付金の額は未定)その他の諸経費はPTA会費、後援会費、同窓会入会金(入学時のみ)でおよそ2万円(毎年)となる予定です。また、制服や鞄といった本学規定品の購入などがあるようです。やはり公立と比べるとかなりの学費、諸経費の負担がありますよね。これらを見越して受験なさるとよろしいかと思います。
関西学院は2008年4月の開校に向けて関西学院初等部を準備中。
規模は1学年90人(30人×3クラス)で、最終的な総児童数は540人の予定だそうです。伝統のキリスト教主義教育にもとづく全人教育を土台とし、「関学タイム60」と称した4つの時間帯―「こころの時間(=礼拝)」、「風の時間(=聴読の学習)」、「光の時間(=国際学習)」を午前中に「力の時間(=推論の学習)」を午後に毎日設ける予定だそうです。近年に開校した同志社小学校、立命館小学校は給食ですが、関西学院初等部は「お弁当」に決定したそうです。そのほか、完全週休2日ではなく、隔週で土曜日授業も実施。授業の充実を謳っています。
気になる入学後の費用ですが、入学金20万円(入学時)、授業料80万円(毎年)、教育充実費20万円(毎年)、教材・学年宿泊行事等前納金5万円(毎年)、図書購入費3千円(毎年)、修学旅行費25万円(6年間に分割)となっています。(任意の寄付金の額は未定)その他の諸経費はPTA会費、後援会費、同窓会入会金(入学時のみ)でおよそ2万円(毎年)となる予定です。また、制服や鞄といった本学規定品の購入などがあるようです。やはり公立と比べるとかなりの学費、諸経費の負担がありますよね。これらを見越して受験なさるとよろしいかと思います。

